Purpose
FOR STUDENTS WHO HAVE JUST MET FLEX
誰かの「あたりまえ」を、明日へつなぐ。
事故の直後。住まいを探す夜。もしもの備えに迷う日。 人の不安が動き出す瞬間に、最初の「あんしん」を届ける仕事があります。
いくつもの事業で、ひとつの「あたりまえ」を支える。
エージェントから紹介されて、まだ何も知らない状態でここに来る学生へ。 フレックスは、職種名だけでは説明できない「人の不安を動かす仕事」をしています。
住まい、事故、保険、相談。別々に見える仕事の中心には、 誰かの日常を明日へつなぐという同じ想いがあります。
やりたいことが、まだ言葉になっていなくてもいい。
「人の役に立ちたい」はある。でも、何を仕事にすればいいかはまだ分からない。 大きな夢より、目の前の人をちゃんと支えたい。そんな感覚が少しでもあるなら、 フレックスの仕事は、あなたの中の何かに触れるかもしれません。
条件で選ぶ前に、想いで出会いたい。Purpose、Vision、Value、Principle。 その想いを体現する仲間がいて、その先にWorkがあります。
何のために、誰と、何をするか。
私たちは、この順番を大切にしています。 条件や職種からではなく、あなたが今いちばん気になる入口から、フレックスを知ってください。
WHY WE EXIST
何のために
「あたりまえ」の幸せをつなぐ。私たちが何を信じ、なぜこの仕事をするのか。
理念を知る → 02WHO WE ARE WITH
誰と
プロフィールより先に、働く中で心が動いた言葉から、一緒に働く人を知る。
人を知る → 03WHAT WE DO
何をするか
職種名だけでは伝わらない、誰かの不安に向き合う仕事の場面を知る。
仕事を知る →フレックスの想い
Purpose、Vision、Value、Principle、そしてFLEX GROUPの「F」に込めた想い。
仕事を選ぶ前に、まず私たちが何を信じて、どう動く会社なのかを知ってください。
「あたりまえ」の
いつもあたりまえにそこにある。 普段はその大切さに気づかない、 失って初めてわかるもの。 あたりまえがこの先もずっと続くように。 私たちは一人ひとりが願う あたりまえの幸せに 寄り添い、 明日へつないでいきます。
Vision
世界でいちばん人を想う会社になる。
人とは、縁ある全ての人や その先にいる大切な人。 想うとは、笑顔をつないでいくこと。 そして、そのために行動すること。 私たち一人ひとりが、社会の一員として、 世界にポジティブな影響を与える 存在であり続けることを誓います。
Value
仲間力
仲間とは、おなじ目的のもとに集い、 ともに生きる同志です。 一人ひとりが、自らの可能性を信じて 挑戦し、自己を成長させる。 お互いを尊敬し、 それぞれの個性を掛けあわせ、 一人ではできないことを成し遂げる。 「調和」を超える「超和」の力、 それが仲間力です。
Principle
凡事徹底
誰にでもできることを
誰にもできないくらいやり抜こう!
目に見えないものこそ大切に
大切な人・大切なコトを
大切にする生き方をしよう!
ありのまま
全ては自分次第。
自分を誇れる自分であろう!
まるごと受け容れる
異なる「普通」を歓迎し
お互い想う世界を目指そう!
ずっと初心者
初心を忘れず
常にチャレンジャーとして
挑戦し続けよう!
FLEX GROUPの「F」には、“心”が込められています。
すべてにまっすぐ向き合う姿勢と、人を想う強い気持ちを、 この一文字に重ねました。
「あたりまえ」の幸せをつなぐ。
この揺るぎない私たちの信念を、
そっと、でも確かなカタチで表現しています。
人を知る
プロフィールより先に、働く中で心が動いた一言を。実社員取材後は、この枠を本物の声に差し替えます。
Accident Support
事故対応の電話で、初めて手が震えた。でも、逃げずに聞いた。
私のPurposeは、不安な時間を短くすること。人の役に立つが、きれいごとで終わらない会社だと感じました。
Real Estate
住まいの相談だと思っていたら、人生の相談だった。
条件だけでなく、その人の背景まで見る。そこにフレックスらしさがあります。
ありがとうと言われない日も、誰かの安心にはなっている。
Contact Center
声だけでも、安心は届けられる。
苦しかった経験も、仲間と振り返る。
Next Challenge
これからは、フレックスらしさを次の世代へつなぎたい。
仕事の話だけではなく、人としてどうありたいかまで話せる仲間がいます。
職種名より先に、仕事が始まる場面を知ってほしい。
ひとつの職種だけで完結しないからこそ、支えられる安心があります。 それぞれの仕事が、誰かの「あたりまえ」に続いています。
事故直後、相手の声が震えていた。
状況を聞く。必要な手続きを整理する。落ち着いて話せる時間をつくる。安心は、最初の一言から始まります。
探していたのは、家ではなく安心だった。
住まいの相談には、生活、家族、未来の不安が重なります。条件だけでなく、その人の背景まで見にいきます。
電話の最初の10秒で、不安の温度が変わる。
声だけで状況を想像し、必要な支援につなぐ。コールセンターは、フレックスの安心の入口です。
事故サポート
人生で一番困っている人を支える仕事。状況を整理し、安心して次に進めるよう伴走します。
保険
もしもの安心を届ける仕事。制度や商品ではなく、その人の暮らしに必要な備えを考えます。
コールセンター
最初の安心を届ける仕事。声の向こうにいる人の不安を受け止め、必要な支援へつなぎます。
社会課題解決
地域に必要とされる仕事。事業の枠を超えて、暮らしの困りごとに向き合います。
未来につながる事業
これからの可能性として大切に育てていく箱。「あたりまえ」の幸せを、次の挑戦へつなげます。
To be continued
空気を知る
社内活動、研修、表彰、福利厚生、イベント、社会貢献。 写真に残る瞬間だけでなく、日々の声かけや学び合いが文化をつくります。
数字で見るフレックス
数値はサイト確認用です。公開前に最新データへ差し替えてください。