01 Purpose
「あたりまえ」の幸せをつなぐ
家に帰れること。困ったときに誰かに相談できること。 もしもの時に、次の一歩を考えられること。
RECRUIT
FOR STUDENTS WHO HAVE JUST MET FLEX
事故の直後。住まいを探す夜。もしもの備えに迷う日。 人の不安が動き出す瞬間に、最初の「あんしん」を届ける仕事があります。
エージェントから紹介されて、まだ何も知らない状態でここに来る学生へ。 フレックスは、職種名だけでは説明できない「人の不安を動かす仕事」をしています。
住まい、事故、保険、相談。別々に見える仕事の中心には、 誰かの日常を明日へつなぐという同じ想いがあります。
「人の役に立ちたい」はある。でも、何を仕事にすればいいかはまだ分からない。 大きな夢より、目の前の人をちゃんと支えたい。そんな感覚が少しでもあるなら、 フレックスの仕事は、あなたの中の何かに触れるかもしれません。
条件で選ぶ前に、想いで出会いたい。Purpose、Vision、Value、Principle。 その想いを体現する仲間がいて、その先にWorkがあります。
私たちは、この順番を大切にしています。 条件や職種からではなく、あなたが今いちばん気になる入口から、フレックスを知ってください。
WHY WE EXIST
「あたりまえ」の幸せをつなぐ。私たちが何を信じ、なぜこの仕事をするのか。
理念を知る → 02WHO WE ARE WITH
プロフィールより先に、働く中で心が動いた言葉から、一緒に働く人を知る。
人を知る → 03WHAT WE DO
職種名だけでは伝わらない、誰かの不安に向き合う仕事の場面を知る。
仕事を知る →Purpose、Vision、Value、Principle、そしてFLEX GROUPの「F」に込めた想い。 仕事を選ぶ前に、まず私たちが何を信じて、どう動く会社なのかを知ってください。
01 Purpose
家に帰れること。困ったときに誰かに相談できること。 もしもの時に、次の一歩を考えられること。
Why we exist
そんな日常の土台を、私たちは仕事を通じて支えています。 目の前の人の不安を自分ごととして受け止め、小さな「あんしん」を積み重ねます。
02 Vision
人とは、縁ある全ての人や、その先にいる大切な人。 想うとは、笑顔をつないでいくこと。
Where we go
そのために行動すること。 私たちは一人ひとりが、社会にポジティブな影響を与える存在であり続けます。
03 Value
おなじ目的のもとに集い、ともに生きる同志。 一人ひとりが自らの可能性を信じて挑戦します。
How we connect
お互いの個性を掛け合わせ、一人ではできないことを成し遂げる力。 それがフレックスのValueです。
04 Principle
Purpose、Vision、Valueを言葉で終わらせないために、 私たちは日々の行動を大切にしています。
What we practice
凡事徹底 目に見えないものこそ大切に ありのまま まるごと受け容れる ずっと初心者05 Logo Philosophy
すべてにまっすぐ向き合う姿勢と、人を想う強い気持ちを、 この一文字に重ねました。
「あたりまえ」の幸せをつなぐ。 この信念を、そっと、でも確かなカタチで表現しています。
プロフィールより先に、働く中で心が動いた一言を。実社員取材後は、この枠を本物の声に差し替えます。
Accident Support
私のPurposeは、不安な時間を短くすること。人の役に立つが、きれいごとで終わらない会社だと感じました。
Real Estate
条件だけでなく、その人の背景まで見る。そこにフレックスらしさがあります。
ありがとうと言われない日も、誰かの安心にはなっている。
Contact Center
Next Challenge
仕事の話だけではなく、人としてどうありたいかまで話せる仲間がいます。
ひとつの職種だけで完結しないからこそ、支えられる安心があります。 それぞれの仕事が、誰かの「あたりまえ」に続いています。
状況を聞く。必要な手続きを整理する。落ち着いて話せる時間をつくる。安心は、最初の一言から始まります。
住まいの相談には、生活、家族、未来の不安が重なります。条件だけでなく、その人の背景まで見にいきます。
声だけで状況を想像し、必要な支援につなぐ。コールセンターは、フレックスの安心の入口です。
人生で一番困っている人を支える仕事。状況を整理し、安心して次に進めるよう伴走します。
もしもの安心を届ける仕事。制度や商品ではなく、その人の暮らしに必要な備えを考えます。
最初の安心を届ける仕事。声の向こうにいる人の不安を受け止め、必要な支援へつなぎます。
地域に必要とされる仕事。事業の枠を超えて、暮らしの困りごとに向き合います。
これからの可能性として大切に育てていく箱。「あたりまえ」の幸せを、次の挑戦へつなげます。
To be continued
社内活動、研修、表彰、福利厚生、イベント、社会貢献。
日々の声かけや学び合いが、フレックスの文化をつくります。